レコード大賞V2の乃木坂46!白石麻衣と西野七瀬の涙の抱擁シーン動画あり!

乃木坂46

12月30日の『第60回!日本レコード大賞』で乃木坂46が2年連続のレコード大賞を受賞しました。
大賞曲は白石麻衣が14作ぶり2度目の単独センターを務めた「シンクロニシティ」

大賞で名前を呼ばれた瞬間、メンバーは喜びの悲鳴をあげ、白石麻衣さんと西野七瀬さんが涙を浮かべながらその場で抱き合う姿にSNS上ではファンから感動の声が上がっています。

レコード大賞V2!白石麻衣と西野七瀬の涙の抱擁シーン動画

白石麻衣さんと西野七瀬さんの涙の抱擁シーンにネット上では
「なあちゃんとまいやんが抱き合うシーンは美しかった、ファンとしては素直に嬉しかった 」

「発表の瞬間まいやんがなぁちゃんに抱きついたの見た途端に号泣しました… 本当におめでとう!そしてありがとう!」など反響が続々と上がっていました。

レコード大賞V2の乃木坂46の大賞曲「シンクロニシティ」

大賞の盾を受け取った白石麻衣さんは号泣し、他のメンバーも号泣したままもう一度同曲のパフォーマンスを披露。最後の歌唱では涙で声が震えていましたが、涙の中にも笑顔でシンクロニシティを披露したのが素晴らしかったです。

2018年に幅広く活躍した乃木坂46!

乃木坂46

2018年の乃木坂46は一般層に幅広く認知を広げた1年でした。
グループ・個人含めて20社以上のCMに出演し、メンバー10人以上がファッション誌の専属やレギュラーモデルを務めました。
音楽分野でも、発売した3作のシングルは全てミリオンセールスを達成。12月19日に発表された音楽ソフト(シングル、アルバム、DVD、ブルーレイディスク)トータルセールスランキングでも、103・3億円で、9月に引退した安室奈美恵さんに続く2位。実績は十分でした。

12月31日をもって乃木坂46を卒業する西野七瀬さんは、「今年一番うれしいです。本当にありがとうございます」と涙ながらに話し、ラストのレコード大賞で有終の美を飾ることになりました。

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